研究活動

2018年度

論文投稿

  1. Kenichi Yoshikawa,Hirotaka Mutsuzaki,Ayumu Sano,Kazunori Koseki,Takashi Fukaya,Masafumi Mizukami and Masashi Yamazaki, Training with Hybrid Assistive Limb for walking function after total knee arthroplasty, Journal of Orthopaedic Surgery and Research, 2018, 13, 163(1-10)
  2. 安部 厚志,石橋 清成,若旅 正弘, 両側の頭頂葉および後頭葉の損傷により,多様な視覚性認知の障害と特徴的な動作異常を呈した症例, 脳科学とリハビリテーション, 2018, 18, 31-34
  3. Mayumi Matsuda, Nobuaki Iwasaki, Yuki Mataki, Hirotaka Mutsuzaki, Kenichi Yoshikawa, Kazushi Takahashi, Keiko Enomoto, Kumiko Sano, Aoi Kubota, Tomohiro Nakayama, Junko Nakayama, Haruka Ohguro, Masafumi Mizukami, Kazuhide Tomita, Robot-assisted training using Hybrid Assistive Limb® for cerebral palsy, Brain and Development , 2018, 40, 642-648
  4. 古関一則, 高野 華子, 四津 有人, 竹内 亮子, 吉川 憲一, 前沢 孝之, 遠藤 悠介, 俣木 優輝, 冨田 和秀, 六崎 裕高, 河野 豊, Honda歩行アシスト®を用いた歩行練習により歩行能力の改善を認めた頚髄損傷による不全四肢麻痺の一例, 運動障害, 2018, 28(1), 35-42
  5. 古関一則, 吉川 憲一, 小貫 葉子, 松下 明, 中井 啓, 冨田 和秀, 河野 豊, 歩行困難な肢体型筋ジストロフィーに対するロボットスーツHALの歩行練習効果に関する症例報告, 茨城県立病院医学雑誌 , 2018, 34(2), 9-14
  6. 高橋一史, 金森毅繁, 金井欣秀, 古川仁, 伊佐地隆, 岩崎信明, 四津有人, 小児リハビリテーションと特別支援学校とのネットワークシステムを考える-茨城モデルについて-, 日本ヒューマンケア・ネットワーク学会誌, 2018, 16(1), 40-43
  7. Kazushi Takahashi, Hirotaka Mutsuzaki, Yuki Mataki, Kenichi Yoshikawa, Mayumi Matsuda, Keiko Enomoto, Kumiko Sano, Aoi Kubota, Masafumi Mizukami, Nobuaki Iwasaki, Masashi Yamazaki, Safety and immediate effect of gait training using a Hybrid Assistive Limb in patients with cerebral palsy, The Journal of Physical Therapy Science, 2018, 30, 1009–1013
  8. 若旅 正弘, 大村 優慈, 石橋 清成, 岡本 善敬, 山本 哲 , 左被殻出血例の血腫の進展方向とFIM認知項目の予後との関連性 , 脳科学とリハビリテーション, 2018, 18, 1-8
  9. 前沢孝之, 浅川育世, 小貫葉子, 齋藤由香, 小林枝里香, 内田智子, 高野華子, 佐野岳, 松田智行, 上岡裕美子, 回復期リハビリテーション病棟を退院した脳血管障害後遺症者の役割の認識と実施状況の変化 : 国際生活機能分類を使用して , リハビリテーション連携科学, 2018, 19(1), 28-40
  10. 高橋一史, 山本哲,久保田蒼,大黒春夏, 小児ウィルス性急性脳症者における臨床所見を用いた運動機能の予後予測に関する検討, 茨城県立医療大学付属病院研究誌 ひろき, 2018, 21, 1-8
  11. 柳田美智子, 金丸隆太, 中学生のアタッチメント・スタイルといじめ行動の関連, 茨城大学教育学部紀要(教育科学), 2019, 68, 533-552
  12. Kyoko Kanae, Hirotaka Mutsuzaki, Yoshihide Kanai, External focus training for reacquisition of knee function in a Down syndrome patient after surgery for recurrent patellar dislocation: a case report , The Journal of Physical Therapy Science, 2018, 30, 1458-1461
  13. Kazunori Koseki, Hirotaka Mutsuzaki, Kenichi Yoshikawa, Yusuke Endo, Takayuki Maezawa, Hanako Takano, Arito Yozu, and Yutaka Kohno, Gait Training Using the Honda Walking Assistive Device® in a Patient Who Underwent Total Hip Arthroplasty: A Single-Subject Study, Medicina, 2019, 55, 69;,

学会発表

  1. 田辺 博之, 茨城県指定小児リハビリテーション推進支援センターの多職種協働に関連した取り組み, 第11回日本保健医療福祉連携教育学会学術集会, 2018, 8, 茨城
  2. 松田 真由美, 学童期の脳性麻痺に対しロボットスーツHALによる歩行トレーニングを併用した集中リハビリテーションの効果, 第60回日本小児神経学会学術集会, 2018, 5, 千葉
  3. 古関一則,高橋一史,高野華子,石橋清成,金榮香子,岸本浩, 脳卒中リハビリテーション中の消費エネルギー量モニタリングのための予備的研究, 第8回日本リハビリテーション栄養学会学術集会, 2018, 12, 香川
  4. “高橋一史、六崎裕高、俣木優輝、吉川憲一、松田真由美、榎本景子、佐野久美子、久保田蒼、水上昌文、岩崎信明、山崎正志
  5. , 脳性麻痺者に対するHAL歩行練習の安全性と即時効果について, 第33回整形外科学会基礎学術集会, 2018, 10, 奈良”
  6. 加藤 淳史,青山 敏之,河野 豊,冨田 和秀,渡邉 信也,遠藤 悠介,金子 文成,  重度運動麻痺を呈した慢性期脳卒中片麻痺患者の手指機能に対する視覚性自己運動錯覚の即時的効果, 第22回茨城県理学療法士学会 , 2018, 10, 茨城
  7. 加藤 淳史,吉川憲一,古関一則,竹内亮子,六崎裕高, 胸髄損傷に対するロボットスーツHALを用いた歩行練習における歩行能力の変化, 第2回秋季日本リハビリテーション医学会 , 2018, 11, 仙台
  8. “加藤 淳史,青山 敏之,河野 豊,冨田 和秀,渡邉 信也,遠藤 悠介,金子 文成, 上肢感覚性運動失調を併発した脳卒中片麻痺患者に対する視覚誘導性自己運動錯覚の即時効果
  9. ~運動学的評価と神経生理学的評価を用いた検証~
  10. , 第23回日本基礎理学療法学会, 2018, 12, 仙台”
  11. 若旅 正弘,石橋 清成,山本哲, 観念運動失行が基本作に影響を与えていたと考られた一症例 , 第25回脳機能とリハビリテーション研究会学術集会, 2018, 8, 千葉
  12. 清水亮佑 、山本哲 、若旅正弘 , 長下肢装具介助歩行時の麻痺側下肢における筋活動の検討:随意運動障害を有する脳卒中片麻痺症例を対象として, 第25回脳機能とリハビリテーション研究会学術集会, 2018, 8, 千葉
  13. 前沢孝之,冨田和秀,松田智行,四津有人, 当院回復期リハビリテーション病棟におけるアウトカム評価導入による患者動態の変化, 日本リハビリテーション医学会 第55回 学術集会, 2018, 6, 福岡
  14. 佐野 岳, 脳血管障害者の復職継続の理由 -起こっている問題とその対処-, 第22回茨城県理学療法士学会, 2018, 10, 茨城
  15. 髙橋弘美, 精神科デイケアにおける生活の実態調査~脱ひきこもりにおける精神科デイケアの役割の模索~, 第52回日本作業療法学会, 2018, 9, 愛知
  16. 吉田 怜,冨田 和秀,野崎 貴宏,河村 健太,門間 正彦,大瀬 寛高, 超音波画像検査を用いたヒト肋間筋の筋活動, 第23回日本基礎理学療法学会学術大会, 2018, 12, 京都
  17. “高野 華子、古関 一則、仲澤 諒、前沢 孝之、吉川 憲一、松下 明、四津 有人、河野 豊, パーキンソン病の歩行障害に対する
  18. Honda歩行アシストを用いた歩行訓練
  19. , 第5回 歩行リハビリテーション研究会, 2019, 1, 東京”
  20. 石橋清成、山本哲、石井大典、棚町兼也、遠藤直人、若旅正弘、河野豊, 末梢神経電気刺激のパターンが皮質脊髄路興奮性に与える影響, 第25回脳機能とリハビリテーション研究会学術集会, 2018, 8, 千葉
  21. “三日市充、高尾和弥、木口尚人、高崎友香, OTIPMの視点を用いた作業的存在への支援―病院におけるボッチャを通して―
  22. , 第52回日本作業療法学会, 2018, 9, 愛知”
  23. 片根大輔、池田恭敏、中井啓、松下明、岸本浩、河野豊、四津有人, 脳損傷患者の自動車運転再開に向けたセースティトレーナーの有用性の検討, 日本リハビリテーション医学会 第55回 学術集会, 2018, 6, 福岡
  24. 片根大輔, 脊髄損傷者の外出支援, 第11回茨城県作業療法学会, 2019, 2, 茨城
  25. 野崎貴宏、高尾敏文、平井美帆, 若年健常者における胸腰部回旋角度変化と呼吸機能の関係, 第37回関東甲信越ブロック理学療法士学会, 2018, 9, 栃木
  26. 高野 華子、古関 一則、前沢 孝之、吉川 憲一、松下 明、中井 啓、四津 有人、河野 豊, 多様な疾患にたいする歩行アシストの歩行機能改善効果と臨床実用性に関する研究, 第54回 全国自治体病院学会, 2018, 10, 福島
  27. 内田智子,篠崎真枝,浅川育世, 退院患者に関する情報提供書の記載内容の検討, 第22回茨城県理学療法士学会発表, 2018, 10, 茨城
  28. 内田智子,篠崎真枝,浅川育世, 他職種への情報提供書の記載方法に関する検討, 第5回日本地域理学療法学会学術大会, 2018, 12, 神奈川
pagetop