病院の紹介

理念と基本方針

基本理念

理念

患者さん本位の、安全で良質なリハビリテーションを中心とした医療を行い、患者さんが住み慣れた地域で、安心して、その人らしく生活できるように支援します。

基本方針

患者さんの尊厳を第一に考え、安全で信頼性の高い医療を行います。
より良いチーム医療を行い、質の高い医療を提供します。
先進的なリハビリテーション医療の開発と実践を通して社会に貢献します。
県内リハビリテーション医療のレベル向上に努めます。
医療人としての誇りと、豊かな人間性を持った医療専門職の育成に努めます。
健全な経営に努めます。

平成29年度 行動目標

  1. 患者さんの尊厳を尊重し,信頼される医療を目指します。
  2. チーム医療を実践し、質の高いリハビリテーションを提供します。
  3. 先進的なリハビリテーション医療に取り組みます。
  4. 地域リハビリテーションへの貢献に努めます。
  5. 医療人として研鑽に励み、専門性の向上に努めます。
  6. 健全な病院運営に努めます。

入院基本料に関する事項

当院は,看護職員(看護師)1人当たりの受け持ち入院患者さんの数は10人以内です。(回復期リハビリテーション病棟においては15人以内です。)

関東信越厚生局長への届出事項に関する事項

当院では,次の施設基準に適合している旨の届出を行っています。

障害者施設等入院基本料(10対1),診療録管理体制加算2

   特殊疾患入院施設管理加算,療養環境加算,

医療安全対策加算2,感染防止対策加算2,退院支援加算2

   回復期リハビリテーション病棟入院料2

休日リハビリテーション提供体制加算 リハビリテーション充実加算,ニコチン依存症管理料

   薬剤管理指導料,検体検査管理加算(Ⅰ)(Ⅱ)

   脳波検査判断料(Ⅰ),神経学的検査,画像診断管理加算2

CT撮影及びMRI撮影,心臓MRI撮影加算

脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)

運動器リハビリテーション料(Ⅰ)

呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)

集団コミュニケーション療法料

精神科ショートケア「小規模なもの」

精神科デイ・ケア「小規模なもの」

歩行運動処置(ロボットスーツによるもの)

   脊髄刺激装置植込術又は脊髄刺激装置交換術

   靭帯断裂形成手術等,内反足手術等,人工関節置換術,麻酔管理料(Ⅰ)

   クラウン・ブリッジ維持管理料

医療機関指定・承認等一覧

1.法令による医療機関の指定

健康保険法による保険医療機関

国民健康保険法による療養取扱機関

労働者災害補償保険法による医療機関

地方公務員災害補償法による医療機関

国家公務員災害補償法による医療機関

原爆援護法による医療機関(一般医療)

母子保健法による医療機関(妊娠乳児健康検診)

戦傷病者特別援護法による医療機関

生活保護法による医療機関

障害者自立支援法による医療機関(育成医療・更生医療・精神通院医療)

老人福祉法による医療機関

高齢者の医療の確保に関する法律による医療機関

結核予防法による医療機関

小児慢性特定疾患治療研究受託病院

特定疾患治療研究受託病院 指定難病特定医療費医療機関

指定小児慢性特定疾病医療機関

2.その他指定・認定等 日本リハビリテーション医学会研修施設

 日本神経学会教育関連施設  臨床研修病院指定(協力型)

 日本脳卒中学会専門医研修教育病院

 財団法人日本医療機能評価機構認定病院(一般病院審査体制区分2ver.6)

 茨城県広域スポーツセンタースポーツ医科学推進事業協力医療機関

 茨城県地域リハビリテーション支援センター

 茨城県小児リハ推進支援センター

 日本てんかん学会研修施設

医療大学付属病院アクションプラン

病院の紹介

  • 理念と基本方針
  • 院長からのご挨拶
  • 総合相談室
  • 病院概要
  • フロア案内
  • 交通案内
  • 診療科目
  • リハビリテーション科
  • 整形外科
  • 内科
  • 神経内科
  • 小児科
  • 放射線科
  • 精神科
  • 麻酔科
  • 各部のご案内
  • 診療部
  • リハビリテーション部
  • 医療技術部
  • 看護部
  • 地域医療連携部